『成長する会社の営業マンは何が違う?』

営業マンと言えば、会社を代表し会社の製品(商品)を顧客にご紹介・販売をする人。「つまり顧客との契約を取り付けることによって会社に利益をもたらす人」と一般的に多く言われていますが、この成果にたどり着くまでのプロセスに関わる事もミッションとされています。
その為、様々な営業ノウハウを活かし多くの見込みを発掘し、多くの注文(受注)を頂く事が最高の営業マンとされているようですが・・・、成長する会社の営業マンはそれだけではないようです。

注文を頂き、納品を行い、売上が上がれば会社としてはそれで良し! ん? 終わりですか?
違いますよね!
ご請求をしてご入金を頂かない限りはそれは【真の売上確定】では無いですよね!
真に成長する会社は受注時の与信管理だけではなく、最後の回収が終わるまで営業マンの責任とさせ高く評価しています。

注文を頂き、後はよろしく・・・とする営業マンの会社を見てみると歴然とその将来性の差を感じます。
せっかくのご注文が<絵に描いた餅>にならないように・・・

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